【立川・府中|母にすすめたい明るい白髪染め|70代からの上品ショート】
染めた直後より、のびてきた時が楽な白髪染め
「白髪染めは、暗くしないといけない」
そんなふうに感じていませんか?
でも、70代になると
✔ 子育て
✔ 仕事
✔ 周りの目
そういったものから少しずつ解放されて、
「自分のためにお洒落を楽しめる年代」でもあります。
だからこそ今回は、
あえて明るめの白髪染めをご提案しました。

今回のお客様は70代。
髪型は、伸びてきても形が崩れにくい
ショートボブベースです。
✔ 黒すぎない
✔ キラキラしすぎない
✔ やさしいベージュ系
「無理して若作り」ではなく、
自然に明るく、上品に見える状態です。
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Fringeが考える白髪染めとは
多くの白髪染めは、
ビフォー → 白髪が気になる
アフター → きれい!完璧!
ここまでで終わります。
でも、Fringeが大切にしているのは
その1ヶ月後です。
今回のカラー設計(ここがポイント)
使用した薬剤は
ヒカリナスカラー/スモーキーベージュ

✔ 根元(白髪部分):やや落ち着いた明るさ
✔ 毛先:少し明るめで透明感を出す
あえて
根元と毛先で明るさを変えています
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1ヶ月後、どうなるか?
✔ 根元から白髪が少し伸びてくる
✔ でも、その下の部分は
1ヶ月かけてやわらかいベージュに褪色
結果どうなるかというと…
👉 白髪と色の境目が目立ちにくい
👉 全体が少し明るくなって
👉 自然な「白髪ぼかし」状態に
「まだ大丈夫かな」
「もう少し染めなくてもいいかな」
そう思える期間が長くなります。

褪色(色落ち)は、悪いこと?
毎日のシャンプーで
色が少しずつ抜けるのは自然なこと。
Fringeでは
色が抜けたあともキレイな色になる事を予想してレシピを考えます。
✔ 赤みが出にくい
✔ 黄色くなりにくい
✔ やさしいベージュに変化
「色落ちしても、いい感じ」
これが大人世代にはとても大切です。
ツヤ感の秘密

今回は
くせ毛を落ち着かせるアンバーカラーをプラス。
✔ 水分バランスを整える
✔ パサつきを抑える
✔ 自然なツヤ感アップ
派手ではないけれど、
近くで見るとちゃんとキレイ
そんな質感です。
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70代からのお洒落なショートと白髪との付き合い方

白髪を
「隠す」より
「なじませる」
完璧を目指すより
ラクで、心地いい
Fringeでは
そんな白髪染めをご提案しています。

こんな方におすすめです
✔ 暗い白髪染めに疲れてきた
✔ 伸びてきた時が気になる
✔ 自然に明るくしたい
✔ 70代から
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